冬の畑の採種と野菜

上の写真から、モロヘイヤの種。オクラの種。じゃがいも。にんじん。チシャの類。

夏に収穫するモロヘイヤとオクラですが、

モロヘイヤは、日々の収穫をしていくうちに、種となる莢(さや)が出てきます。

モロヘイヤの莢は、毒がある。と、耳にしますので、莢は食さずにそのままにしておくと、

モロヘイヤは茎ごと枯れてゆきます。

枯れた莢のひとつには、種が40粒程生まれています。

オクラも同様で、大きく成長しているオクラを残しておいて、

茎が枯れてから採種しました。

オクラの種も、ひとつの莢に40粒程生まれています。

 

地球さま。ありがとうございます。

鈴木大介

カテゴリー: 畑日記 パーマリンク

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中