八朔祭

八朔(はっさく)。陰暦八月朔日(ついたち)の称。
この日、農家ではその年の新穀を収めて祝う。{岩波国語辞典より}

新暦八月三十一日に氏神神社さんの八大神社さんで

七月の子供祭りでも謡った、鉄扇音頭の「草つ”くし」を

奉納させていただきました。

お米の収穫はまだまだ先ですが、田んぼには、

米の花が咲き、出穂が始まってます。

鈴木大介

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